紙議員は、TPPをめぐる米国側の交渉に臨む立場を示したTPA法案は、遺伝子組み換え表示撤廃や農産物の関税を米国以下にするものと指摘。首相は遺伝子組み換え表示義務撤廃を容認するような答弁。国を売るつもりか!→論戦ハイライト/参院予算委 
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-02-08/2014020803_01_1.html