とんでもありません!厚労相はこれまで、要介護認定は「客観的で公平な判定を行う」制度と説明してきました。にもかかわらず、認定を受けた人の中に「専門職によるサービスを必要としない人」がいると決めつけ、認定を省く仕組みを導入したうえで介護保険のサービスから排除する制度をつくるとは。はなはだしい自己矛盾です。
→介護保険 安上がり事業に誘導/認定締め出す「水際作戦」/厚労省方針 
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2014-01-26/2014012601_01_1.html