私が見つめる先にあなたはいて、あなたに触れようと伸ばした右手は虚空を漂い、儚く空気を掴むことしか出来ないの。触れたいと思えば思うほど、あなたのことばかり考えて心はどこか満たされてるわ。あなたの特別な存在になりたい。私は今日もそれを願いながら眠りに着くの。
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635 days ago
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