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758 days ago
INFINITE L、『ママが何だって』初回視聴率が6.6%・・・無難なスタート
初回が放送されたシチュエーションコメディ『ママが何だって』(原題)が、無難な視聴率でスタートを切った。
10日、視聴率調査会社のAGBニールセンメディアリサーチによると、9日に初回が放送されたMBCのシチュエーションコメディ『ママが何だって』は6.6%の視聴率を記録した。
これは前作『スタンバイ』(原題)の最終回放送の視聴率3.9%よりも2.7%高い数値。しかし『スタンバイ』の初回視聴率の7.1%を記録していたため、それよりは0.5%低い数値となった。
『ママが何だって』は、グクス店を運営するある家族の実質的な家長ナ・ムニを中心に、トラブルメイカーな家族たちと共感出来る隣人の物語を描く家族シチュエーションコメディで、ナ・ムニ、キム・ソヒョン、リュ・スンス、INFINITE L、キム・ビョンマン、パク・ミソンなどが出演している。
この日の『ママが何だって』では、パク・ソヒョン(キム・ソヒョン)が夫のリュ・スンス(リュ・スンス)の母ナ・ムニ(ナ・ムニ)の家に転がり込むことになる過程が描かれた。
一方同じ時間帯に放送されたKBS2TVのプロ野球中継は7.1%、SBSの連続ドラマ『それでもあなた』(原題)は15.9%の視聴率を記録した。
<ユン・サングン記者:スターニュース>
http://www.kstarnews.jp/news/viewContents/entame/1304657846

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