ステムがシェルに固定され、純チタンチューブを取り付けた高域レシーバー他、内部部品が組み込まれたTO GO! 334。この後はコネクタ基盤やフェースプレートが取り付けられて仕上げ工程へと進みますが、まだまだ先は長いな・・・。