陶芸作家。「食べる」という根源的なものと結びついたアートである、器をつくる仕事を天職と信じています。氾濫するナチュラルライフ嗜好の人だけに向けられた「日常の器」やお高い「用の美」古典的「現代陶芸」にイライラしたりしながら、個々人の日常のエッセンスと陶器をいかに繋げるかということを考えるようになった陶芸家。蹴ロクロ使い。
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1201 days ago
けずりたての器に白化粧でえつけ
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