最近は定型サイズの1枚(もしくは2枚)の板に『いかに無駄なく隙間なく部品を詰め込むか』だけに注力したWoodyPLYModel(木のプラモデル)シリーズを展開中。 中日文化センターにて『木の歯車時計を作ろう』講座開講中
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1218 days ago
いつもの場所(スピーカーの上)では手狭なのでスタジオ設営。照明は窓からの光。
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