見えない自分の背中は、隠された私の心。 知ることと感じること。 不用庵。「用の美」から「不用の用」へ。
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1231 days ago
今回展示していた空洞の立体。ぽっかり空いた穴から、つい中を覗き込みたくなる。内側に隈なく鏡を貼り付けたら、自分の眼が万華鏡のように無数に反復するのではないかと想像し、実際にやってみたくなってきた。
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