「消費者は送られてくる電気を憎みはしないがいかなる発電所でもそれを憎む人々は必ずいる それは食卓に並んだ料理は好んでも屠殺場は好まない人々が多いのにどこか似ている」~三原順「Die Energie 5.2☆11.8」 この視点すげ