「西ヨーロッパで見られたヨウ素の濃縮」(市川定夫・著『新公害原論』による)。86年4月26日
チェルノブイリ原発事故発生。野菜・牧草のヨウ素濃度は、5月中旬に一度下がった後、急上昇。6月1日に最初のピークの6~7倍の最高値に。