081:5/16の新日本キックより。必要以上に壮絶だった引退エキシビジョンを終えた武田幸三は、もし来世の人生を選ぶことができるのなら、また同じ両親の間に生まれて、また同じ治政館の門を叩きたい、とコメント。感動的なマイクだった。