安永航一郎さんの「青空にとおく酒浸り」一巻。そういえば、高校生のころ晴海に安永さんのファンジンみたいなのを(制作にほとんど絡んでないけど)売りに行ったことがある。コミケ参加はあとにも先にもあの一度だけだ。